ActiveXコンポーネント技術を採用。Visual Basic、Visual C++、C#、VBScriptなど、一般的な言語で容易に地図応用システムの開発を行えます。MapDK5ユーザーディスクが同梱されており、開発時は、MapDK5開発キットのみで地図を利用しながらの開発が可能です。開発者1名につき、1ライセンスが必要となります。
MapDK5開発キットを利用して開発された地図応用アプリケーション専用の地図データ・ライセンスです。PC1台につき、1ライセンスが必要となります。
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